棺をまたいで漕ぎまくれ
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'14.7.10THE BACK HORN【KYO-MEIワンマンツアー〜暁のファンファーレ〜】@ZeppTokyo
ライブレポがおっつかない。

01:月光
02:シェイク
03:涙がこぼれたら
04:タソカゲ
05:コワレモノ
06:白夜
07:エンドレスイマジン
08:舞姫
09:ブランクページ
10:甦る陽
11:飛行機雲
12:ホログラフ
13:バトルイマ
14:コバルトブルー
15:ビリーバーズ
16:シンメトリー

En.
17:サナギ
18:幻日
19:無限の荒野

En2.
20:シンフォニア


暁のファンファーレが思ったよりも良くて、そこそこ期待していたツアーファイナル!
ってことで、やはり将司の声はつらそうだった。
アルバム1曲目と同じく、月光で厳かに始まったファンファーレはツアーラストにふさわしく広がり人々を包み込んだように思う。必要以上に傷つかなくてもいいし、必要以上に憤怒に駆られなくてもいい。いい意味で今のバックホーンは力が抜けており、ある種の到達点にあるのだろう。ワンマンは安心感という名の信頼をもって体験できる。
意外だったのは舞姫。とてもよかったし、すごく久々感があった。嬉しかったのは白夜。というかコワレモノから舞姫の流れ、ナイス。
涙がこぼれたらは完成形ここにあり、といった貫禄で聴かせる。

それにしてもコワレモノはなんであんなに笑ってしまうんだ。

で、幻日。
これがアルバムのなかで一番聞きたかったのだ。まさかアンコールに入れると思わないから、本編終了の時点でやらないのかーと思っていたのだ。しかし、ここぞというところで入れてくれた。フラメンコさながら、将司の手拍子はとても色気があった。これからもたびたびやってくれると嬉しいな。

終演後、あゆっさんと1年ぶりの再会ができた。
彼女は会うたびに髪の色が違う。前はランチご一緒だったのだが、念願の、10年越しの、乾杯である。わーい。
夫も紹介できて、フェス仕様のテンションの高さのベニさんだったように思う。喜び。
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